| 名前(HN) | 新1000形
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| 好きな事いろいろ |
| 阪神阪急山陽類はどれも好き。とりあえず話が始まるとテンションがあがる。新1000形はこれがないと始まらない。
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| 甘い物。とりあえず甘い物が大好き。だけど甘すぎは禁物。よく持ち歩く飲み物もたいていミルクが主役のカフェオレ。
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| 魚。大好き。特に刺身なんかはガツガツ食べてしまう。しかしわさびだけは苦手。
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| もう私鉄。とりあえず私鉄!!JRより私鉄!!何に関しても私鉄びいきする。だけどJRにひいきすることもたまに。
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| 野球。結構好き。だけど巨人はだめ。ヤクルトと阪神タイガースファン。ヤクルトと阪神の試合は見ません。
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| 許せない物いろいろ | JR西日本。絶対許せない。あの事故の対応が悪すぎる。一体何をしてるんだ!?といいたいほど。管理人は安全を重視しない鉄道会社が大嫌い。
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| 直通快速。幕自体かっこいいけど、名前は直通特急のパクリとしか思えない。それでは俺のHPがぁ・・・(ぁ この話が出ると管理人はテンションガタ落ちする。
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| マナーを守れない鉄道ファン。たとえ鉄道ファン同士でもマナーを守れない奴は論外。そいつは管理人としてファンとも呼びたくもない。そいつらを見ると管理人は怒りを覚える。
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| 野菜。論外。苦い。甘い野菜の甘いはフルーツの甘いと全然違う。別にこれといってこの話が出てもテンション下がるとかいうことはない。
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| E231の座席。とりあえず外観は好きです。が、座席カチカチすぎます。阪神1000系でも敵わない座席なんてあれぐらいしかないでしょう。もうちょっとなんとかしましょうよJR東日本さん。
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| 223系。大嫌い。快速運用にまわってさえくれればいいけど、直通快速と新快速運用を続けるなら大嫌い。もうちょっと停車駅増やしてくれ・・・もしくはロングシート・15両化にしてくれ・・・あの混雑には耐えられません。
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| 用語 | 意味 |
| ATS | 自動列車停止装置。Automatic Train Stopの略。鉄道会社によっていろいろなタイプがあるが、一般的なものは、停止信号機を無視した場合、非常停止したり、運転士に警告したりして事故を防止する。このATSにもいろいろな種類がある。 |
| ATS-P | 先ほどのATSとは違い、勾配、曲線などに設置している地上装置から列車に転送し、その車両の性能と走行距離から上限速度(パターンと呼ばれることが多い)を算出して速度照査を行う。最近ではこの形のATSを使用する会社も増えている。 |
| M式ATS | Mというのは名鉄の頭文字。そのなの通り名鉄のATS。冒進速度を20キロ以下に抑える。
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| 京阪型速度照査ATS | 京阪で使用されているATS。このATSは、信号現示を5キロ上回ると、非常ブレーキが作動し、完全に停止しないと復旧できないというもの。京阪ではデッドマン装置も設置されているので、かなり厳しいことが伺える。 |
| 1号型自動列車停止装置 | 都営浅草線など、京成グループと京急で使われているATS。しかし、後述のC-ATSに変更される。このATSでは、絶対停止機能がない。
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| ATC | 自動列車制御装置。Automatic Train Controlの略。最近の山手線や、京浜東北線など、多くのお客さんが使う路線が主に使用している。地下鉄でも使用している路線は多い。だが、このATCにも大量の種類があり、1型を始め10型まである。このATCは、速度現示を上回ると常用最大ブレーキがかかるというもの。1型〜10型で現示出来る速度が異なる。
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| D-ATC | このATCは、山手線・京浜東北線・都営新宿線のみ使用しているATC。従来のアナログ式からデジタルにすることで、車両性能に合わせた減速(ブレーキ扱い)が可能となり、乗り心地向上や、運転密度を増やすことが出来るとされる。都営新宿線は、このATCにより、ようやくVVVFインバータ車両を投入することが可能となった |
| ATO | 自動列車運転装置。Automatic Train Operationの略。近年使用路線が増えてきた。主な路線は、都営三田線、メトロ南北線。
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| TASC | 定位置停止装置。Train Automatic Stopping Controllerの略。東京メトロ銀座線や、東急目黒線が主。加速は運転士自身が行い、ブレーキのみ自動となっている。
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| DS-ATC | 東北新幹線で使用されているATC。決してゲーム機のDSとは全く関係がない(笑)ブレーキパターンデータはあらかじめ作成済みのものをデータベースとして所持し、地上からの停止点情報を元にそのパターンデータを「検索」するという方式を採用している。2009年に上越新幹線でも導入される予定だ。
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| ATC-NS | 東海道新幹線で使用されているATC。DS-ATCと同様一段ブレーキ方式であるが、DS-ATCでは停止点を送信するのに対し、ATC-NSは進行できる区間(閉塞に相当する)の数を送信し、それにあわせたブレーキパターンを車上で随時作成している。
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